• 紙ベース、縦割り
    行政運営の非効率性を改善

    行政文書の電子ファイル共有と保管、
    ストレージ一体型ソリューション
    AOS GovDX

政府・自治体向けDX
AOS GovDX

行政、自治体のDXを推進する際にまず大切なことは、自治体の事務部門と省庁や外部の専門家、お客様などのとの間でスムーズに情報や資料を共有できるセキュアなデジタル環境です。
「AOS GovDX」は、そのためにクラウドで効率よく行政ファイルを共有、保管することができ、自治体は自らの業務をこなすことに忙しく、また、省庁ごとの縦割り行政の仕事に時間を注いでおり、 サイロ化になりがちな行政部門間の運営における問題を解決するために開発されました。
また、セキュリティを強化し、厳格な権限管理に加え、暗号化および監査機能シス テムや、人的なミス・トラブル・災難に備えた バックアップ、および大容量長期保 管向けアーカイブシステムが強みのBCPソリューションが特徴です。

政府・自治体向けDXを実現するための3つの課題

課題1
課題2
課題3

AOS GovDXは、こうした課題を解決します

解決1
解決2
解決3
AOS GovDXの活用例

市民中心の行政サービス実現を支援

「AOS GovDX」は、閣議決定された世界最先端デジタル国家創造宣言・官民データ活用推進基本計画で述べられている「国民の利便性を向上させる、デジタル化」、「効率化の追求を目指した、デジタル化」、「データの資源化と最大活用に繋がる、デジタル化」、「安全・安心の追及を前提とした、デジタル化」、「人にやさしい、デジタル化」という5つの課題に対して、紙ベース、縦割り行政の非効率性を改善し、政府・自治体のDXを実現し、市民中心の行政サービスを最優先する取り組みを支援します。

GovDXのトライパッドソリューション

「AOS GovDX」は、1. 行政データや行政事務手続きのデジタルデータ化 2. 政府省庁間、管・民間とのデジタルデータの共有、保管3. 国民との電子データによるサービス構築 といった3つの課題のキーコンセプトから開発されました。GovDXのキーコンセプトとインサイトとは、 政府・自治体の職員とシステム管理者、 行政機関の外部関係者という三者関係が、最大の満足度になるようにすることです。これをGovDXのトライパッドソリューションと言います。

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